ビートルズ Words of Love ピアノソロ The Beatles チェンバロ

皆さん、こんにちは、こんばんは(^O^)v

先週から、小田和正の「言葉にできない」を練習している所なのですが、
まだ、アップするレベルには達していない為、それまでに他の曲を先にという事で

The Beatles ザ・ビートルズの「Words of Love」を
ピアノソロ用に耳コピでアレンジしてみました。

↓まずは動画の内容を気にせずに見てくださいね~


ビートルズ Words of Love ピアノソロ


完全思い込み即興ですが、雰囲気は出ているのでは?

ちなみにビートルズ版はオリジナル曲ではなく、
1957年のバディ・ホリーが原曲との事です。

アコースティックギターの伴奏を似せる為に
ピアノとチェンバロをミックスした音で再現しました。

半分目を閉じて弾いています(^_^;)
頭が上下左右に動いたりして変な弾き方ですが気にしないで聴いてください(^_^;)

ビートルズ版ではエンディングはフェードアウトしていくのですが、
自身のアレンジでは、スピードアップして終わっています!

この曲のピアノソロの楽譜はなさそうなので、
ピアノ曲としてのアレンジでは、おそらく新鮮だとは思います!

コードはA・D・Eのシャープ3つのイ長調のいわゆるスリーコードのみの単純な曲なので
皆さんもこのコードを頭に入れながら弾いてみてはいかがでしょうか?




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No title

すごーい!
拍手、拍手!
原曲のギターの軽い感じをチェンバロで表現するなんて!
それがまたピッタリで!!
アレンジも原曲の雰囲気を壊す事無く・・・、これは「ワーズ・オヴ・ラヴ」そのものです。
斬新なエンディングですね!国ちゃん、よく思いつきましたねぇ!
斬新だけど、これも有り、というか、いや、これがピッタリ!!
聴く人を納得させるエンディングだー。


ひさへさんコメントありがとう!

いつも演奏褒めてくれてありがとう~♪

今回は自身も良い出来だったかなと・・・(苦笑)

チェンバロの音色を使ってバロック風にアレンジすると
こんな感じになりましたってね。

編曲で力を入れた事は、イントロの最初のAのコードの右手をジャランとチェンバロな感じで弾いている所。それと左手のEコードからAコードに戻る所、ミミファソラの低音部分、(ここを弾いている時、自身の顔の表情が変わる、眼が見開く(笑))ですかね、強調して弾いています。この低音の強調こそこの曲のキモだと思っています。後はコーラス部分のエンディングが2回繰り返したあと、ちょっとづつ変えようと思って、左手がコードを低音高音を1オクターブだけ弾くようにロック風に弾いて、その後、左手のミミファソラを強調しながら、最後は成りゆきでスピードアップして自身のお決まりの左手の半音づつ下りて行く形で終了ってパターンになってしまいました(^_^;) 

自身ビートルズの曲(カバー曲)では一番好きです!
アレンジして良かった~♪
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国ちゃん

Author:国ちゃん
どうも~こんばんは! ピアノ大好き! 国ちゃんです!
幼稚園から中学3年生までピアノは習っていたのですが
それ以来、たま~に弾くぐらいで、社会人になってから
初ボーナスでヤマハのクラビノーヴァCP-711(当時28万円)を
買ったものの、お蔵入りでした(^_^;)
40歳を過ぎてから、昔買って良く弾いていたビートルズの楽譜を見つけて
久々に大好きなレディーマドンナという楽曲を弾いてみたところ
いやぁピアノを弾くのってすごく楽しいなぁ~と感じました!
最初は指が動かなかったのですが、好きな曲だと弾けるように
なるまで練習してしまうものなんですね~
それからYou Tubeに動画をアップするようになりました!

昔ピアノ弾いていたんだけど今弾いていないんだよなぁ・・
という方、久しぶりに弾いて見ると楽しいですよ!

これからもピアノを練習して弾けるようになったら
アップしようと思います!

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